修善寺温泉の温泉旅館・ホテル 人気ランキング 宿泊予約
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修善寺温泉について
- 渓流沿い
伊豆最古と称される温泉街は、807年に弘法大師によって開湯されました。この歴史ある温泉街は、桂川の渓谷沿いに古風な旅館が立ち並ぶ風景が広がっています。三方を山に囲まれたこの地は、落ち着いた雰囲気と同時に、賑やかさも持ち合わせています。特に、修善寺の門前には、街のシンボルともされる修禅寺や、古刹の情緒ある景色が広がっており、旅情を感じさせる風景が訪れる者を魅了しています。街を歩きながら桂川のせせらぎを背景音に感じるのも、この温泉街の魅力のひとつです。
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お湯の特徴
伊豆最古の温泉は、弘法大師が桂川で病父を洗う少年に心を打たれ、独鈷杵を用いて湯を湧き出させたとの伝説が残っています。この「独鈷の湯」は、その後少年の病父の回復を助けたことから、温泉療法の効能がこの地方に広がったといわれています。この湯は、弱アルカリ性単純泉で、冷え性や筋肉痛、疲労回復に効果があるとされています。修善寺温泉のシンボルとして親しまれ、多くの人々がその効能や風情豊かな景色を求めて訪れています。その温泉は、四季折々の美しい自然を背景に、訪れる者たちを温かく迎え入れています。
泉質・効能
- 泉質単純温泉
- 効能自律神経不安定症、不眠症、うつ状態、一般的適応症
所在地・アクセス
- 所在地静岡県伊豆市修善寺838−1(修善寺温泉旅館協同組合)
- アクセス電車 :伊豆箱根鉄道修善寺駅から東海バス修善寺温泉行き約10分、終点下車、徒歩1~10分
クルマ:東名高速道路沼津ICから国道1・136号線経由、約25キロ、約50分
施設までのルート検索
- 移動方法:
修善寺温泉のおすすめ観光スポット
竹林の小径
竹林の小径は、中伊豆、修善寺の文字通り竹に囲まれた、静かな散歩道。端から端まで歩いても1分足らずの長さですが、真ん中に丸いベンチがあり、そこで時間を過ごす人が多いです。入口、歩いている途中、ベンチの周辺、そしてベンチから上を見た構図がインスタ映えします。とくに写真にこだわるなら、人の少ない平日か、土日祝日の朝早くに訪ねるのがおすすめです。竹林の小径では、日没から23:00頃までライトアップも行われています。20:00~22:00頃には、地元修善寺温泉で活躍中の切り絵作家、水口ちはるさんの切り絵アートが円形ベンチに照らし出される、特別なライトアップも楽しめます。
三島スカイウォーク
2015年のオープン以降、年間来場者数が100万人を超える人気の観光スポット。全長400mと国内最長の歩行者専用の大つり橋は、三島のシンボル的な存在です。JR三島駅から路線バスが出ているほか、小田原西ICや沼津IC、長泉沼津ICから約15~30分でアクセスできます。到着したらまずチケットを購入して、施設でいちばんの見どころとなるつり橋へ。遮るものの何もない開放的な橋の上からは、雄大な富士山や三島市街地の先に駿河湾が広がります。さらに足元はグレーチング状になっており、まるで宙に浮いているかのよう。つり橋ならではのゆらゆらとした揺れも加わって、スリル満点の体験が待っています。このスポットの人気が絶えない理由は、絶景だけでなく充実した施設にあります。なんと橋を渡った先では、フォレストアドベンチャー(アドベンチャーコース3,900円など)やセグウェイガイドツアー(4,900円)など、三島の森の自然をそのまま生かしたアクティビティが楽しめます。なかでも挑戦したいのが、地上70m、往復560mを滑空するロングジップスライド。つり橋と平行に走るダイナミックなスライダーは、園内でいちばん人気のアクティビティです。一見、絶叫アトラクションのようですが、ハーネスが腰とお尻にしっかりと固定されているので、安定感のある乗り心地。富士山などの景色を眺めながら気持ちのいい空中散歩が楽しめます。ロングジップスライドの利用料は、1回2,000円。動きやすいレンタルウェアやシューズは各500円で利用できるほか、コインロッカーも完備しているのもうれしいところ。ほかにもフクロウやハリネズミなどかわいい小動物とふれあえる「ふろっく(~福時計~)」(入場料1,100円)や、無料で利用できるドッグランも併設。乳幼児から大人、同伴のペットまでいっしょに楽しめるのも魅力です。ひと休みには、三島の食材を使ったグルメや買い物を楽しみましょう。つり橋を渡る前の南エリアには、カフェ&ショップが集合。駐車場から直結した誰でも無料で入場できるエリアのため、ドライブの途中に立ち寄ってみるのもおすすめです。つり橋の入場料は大人1,100円、中高生500円、小学生200円。園内には別途利用料が必要な施設もあるので確認を。
三嶋大社
静岡県東部の伊豆半島基部、三島市の中心部に鎮座する。境内入り口の大鳥居前を東西に旧東海道、南に旧下田街道が走る。周辺は伊豆国の中心部として国府のあった地で、のちに三嶋大社の鳥居前町として発達、いつしか地名も大社に由来して「三島」と称されるようになったとされる。社名の「三嶋」とは伊豆大島・三宅島等から成る伊豆諸島を指すと言われ、主祭神は伊豆諸島の開拓神である。当社は、古代には伊豆諸島の噴火を畏れた人々から篤く崇敬された。中世に入ると、伊豆国の一宮として源頼朝始め多くの武家からの崇敬を集めた。近世以降は三島が東海道の宿場町として発達したことに伴い、東海道を往来する庶民からも篤く信仰された神社である。境内では本殿・幣殿・拝殿が国の重要文化財に、キンモクセイが国の天然記念物に指定されている。また社宝では、北条政子の奉納と伝わる国宝の「梅蒔絵手箱」を始めとして、多数の所蔵品が国の重要文化財や静岡県指定文化財に指定されている。
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